* You are viewing the archive for 10月 25th, 2011

「賢者の書」  喜多川 泰著・・・・①


 先日、喜多川泰さんに再会した。5年程前私の師である大野勝彦氏のご縁でお逢いし、  

今年の五月きっかけを作っていただいたNさんのお誘いで仙台でお逢いして3度もの出会いである。

 おだやかな雰囲気の中に、確固たる想いが熱く流れている。語り口の優しさに聞き流してはいけない

大切な志が見える。「大人よ、しっかり生きて子ども達のお手本になろう」との叫びが聞こえる。

氏の「賢者の書」を読んでみた。

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story・・・ アレックスは人生に落胆していた。 会社ではリストラ寸前、過程にも彼に安らぎをあたえてくれない。 ある日一人になるために訪れた公園で、アレックスはサイードと言う少年と出会う。 彼は祖父からもらった「賢者の書」を完成させるために、9人の賢者をめぐる旅をしているのだ。 アレックスはサイードの許しを得て、“全ての成功を手に入れられる最高の証”という副題をもつ 「賢者の書」を読みはじめた・・・・・・・・

 

第一の賢者の教え[行動]

 行動の結果として我々が手に入れるものは、成功でもなければ、失敗でもない。 我々が手にするものは、一枚の絵を完成させるために必要不可欠な、パズルの一ピースに過ぎない。  であるから、行動を起こすときに何かを期待したり、失敗することを恐れたりすることには、何の意味もない。  大切なのは、必要なピースを集めるためにできるだけ多くの行動を起こすこと、  

そして、行動の結果返ってきたものをよく見て、どうやってこれを使うのかを考えることだ。  手にしていたピースがたとえ期待していたものと違ったり、  

今の自分には耐えられそうもないほど辛いものに思えたとしても、 それは人生における失敗ではない。 かけがえのないパズルの一ピースを手に入れるという、大事な経験だったのだ。    完成した絵を見れば、そのことに気がつくはずだ。   どうしてもそれが必要だったということに。

 

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秋の夜長、「読書との出会いが人生を変える」

かも知れません。 お勧めします。

 

 

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末永くお取引を。


おはようございます!〝笑顔でコツコツ〟Chiekoです。

日曜日の夜に見た『南極物語』面白かったです。 ドラマはほとんど見ないのですが、 「みなかったの?」とお客様に言われて、見てみました。 自分が冒険家になったようにワクワクしました。 『熱い想い』が無いと、何事も成し遂げられませんね。

 

さて、本日も帯広絵コミにご参加いただいた方のアンケートを ご紹介しようと思います。

 

Q1.本日のはがき絵は誰宛にどのような想いで描きましたか?

A1.お客様にお渡しするカレンダー用の絵を描きました。   末永くお取引いただきたいという想いを込めました。

  Q2.本日、一番興味を持った事は何ですか?

A2.facebookとブログの活用。

 

Q3.本日、実行しようと思ったことは何ですか?

A3.とにかくはがきを書いて出す。

 

 

株式会社帯広総合保険事務所の薗部さん、ありがとうございます。

はがき絵カレンダーの絵は、横長を意識したモチーフで

のびのびと長ネギが描かれていました!

薗部さんの想いがまっすぐ伝わります。

はがき絵は、描いた人の雰囲気が伝わります。

「え~こんなことを考えている人だったの~」とか

「このモチーフを見て、こんな風に感じるんだ~」とか

「わかる~」とかいろいろ感じていただけます。

あまり話すのが得意でなくても、

はがきを出すだけで想いが伝わりますよ~

 

 

 

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