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今年やってみたい

20年?ぶりぐらい、封印してきた。

プラモ作り!

昔は、ガンプラにハマったな~~~

プラモデル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正月にテレビを見ていて、戦車の映像が目に入り

20数年眠っていたプラモ魂が燃え上がってまいりました。

まずは、道具から手に入れないと・・・・・

少しづつそろえてまいります。

中押しのくぼ。  でした!

 

今年、やりたい事

最近血圧が高めなので・・・

 

 

 

ストレスと塩分の摂取量を少なくすること!
それだけじゃぁ無いのです。
糖分・コレステロール・・・
気にし始めたらきりがありませんね。
でも、少しづつ頑張ります。


中押しのくぼ。でした

今年はまったことはサイクルロードレース

昨年に引き続き、今年は自転車を楽しんでいた年でした。
2015年はクロスバイクを購入し、サイクリングを楽しみましたが、今年はサイクルロードレース観戦を楽しんでいます。

「ツール・ド・フランス」など。と言えば、大半の人がイメージしやすいかと思います。
ロードバイクにまたがり、ヘルメット、サングラス、カラフルなジャージに、棒状一列に並び舗装された道路を走るレースです。
競輪との違いを極端な言い方をすれば、競輪は短距離走で個人戦、サイクルロードレースは長距離走でチーム戦です。

自転車が好きなので、ツール・ド・フランスくらいは見ておこう、と思いJ SPORTS オンデマンドを契約しました。

レースの知識は漫画からの情報くらいしかなく、放送が始まってもたくさんの美しい自転車と、それを操る人たちを眺めているだけでした。見ているうちに、段々と楽しみ方がわかってきて、白熱できるようになりました。

サイクルロードレースには独特のルールや様式がありますが、中でも一番面白いのはエースとアシストの関係です。
チームの中にエースが一人いて、他のメンバーはエースを勝たせるためにアシストをします。

エースがパンクすれば、アシストのタイヤをエースに差し出し、一秒でも早くゴールさせます。
今年のブエルタ・ア・エスパーニャでは、アシストが力を使い切るまでエースをサポートする場面があり、胸が熱くなりました。

アシストがここまでエースをサポートできるのは、「そういう仕事だから」の他に、「エースを絶対に勝たせたい」という強い気持ちがあるそうです。
チームのエースは、アシストやサポートスタッフに「サポートしたい!」と思われるような人物である必要があると言われています。
実生活でも通じるものがありますね。

レース関係なく面白いと思うのは、画面の端に映る面白い観客を見つけたり、選手同士の微笑ましいやりとりや、自転車を漕ぎながら観客からの差し入れを数人で食べたりするところです。
ヨーロッパのサイクルロードレースはチョットゆるいですね。

日本ではマイナー競技ですが、ヨーロッパではサッカーに並ぶほど人気競技だそうです。
大きなレースはだいたい、ヨーロッパで行われているので、ライブ中継の時間帯が丁度よくて見やすいです(中継が始まるのは19~22時)Twitterで実況や感想のつぶやきを見れるので、一緒に観戦できる便利な世の中です。

10月22日~23日には宇都宮で「ジャパンカップ」が、10月29日には埼玉で「ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム」が開催されます。どちらもJ SPORTS 2と他のチャンネルで生中継されるようなので、見れる方はぜひ。

※ジャパンカップクリテリウムでは、UCIワールドチーム(世界で上位ランクの18チーム)に所属している別府選手が二連覇しました。

秋の食べ物♪かぼちゃでいろいろ〜食べ頃サインはヘタを見て♪

北海道は、海産物もおいしいけど…
畑のおいしい食べ物もいっぱいです♪

北海道のかぼちゃ、おいしいんですよ^^
国内のかぼちゃの生産量のうち 約6割が道産です
栄養が豊富で、ビタミン類が豊富な緑黄色野菜の代表です

 

わが家でも、かぼちゃの出回る秋は、いろいろなお料理に登場しますよ

 

キーマカレーのかぼちゃ

カレーにもあいます
同じく秋においしいナスと一緒なら
『秋のキーマカレー』という感じですね^^
トッピングの野菜は、フライパンで焼いてから
キーマカレーのトッピングは、大きさをそろえて
細かくカットする事が多いのですが
野菜が大きくて、食べ応えがありました!

 

わが家のかぼちゃメニューで多いのは、なんたって煮物
うす味で煮て、あんかけをかけたり、つぶしてサラダにします

定番メニューかぼちゃのあんかけ 作り置きカボチャ煮とあんかけ

作り置きもできるので、忙しい主婦には大助かり^^

煮てから冷凍も便利

冷凍する時は、重ねずにパックに入れます
こうしておくと、1つづつ取り出せます

 

かぼちゃといえば、グラタンも多いです

かぼちゃグラタン

かぼちゃの中をくり抜いてを器として使います
くり抜いた実は、サラダやスープにします
(少量づつ包んで冷凍しておくと、お弁当にも便利)
かぼちゃを崩しながら、ホワイトソースと一緒に食べます
中の具材は、ソーセージやベーコンが多いです
鶏つくねも美味しいですよ^^

 

・・・・・・・・・・カボチャの食べ頃・・・・・・・・・・

かぼちゃを1つ買って、包丁を入れたら「ちょっと早かった〜」
なんていう失敗はありませんか?
ちょっと青っぽい色で、香りも青っぽい感じ…

まるっと1つのかぼちゃは、食べ頃が分かりにくいですね

以前受講したセミナーで「コレは使える話し!」と感心した事です

「かぼちゃの食べ頃」見た目で分かる「食べ頃サイン」2つです

昔なら、おばあちゃんがいて「そろそろ食べ頃だよ」
なんて教えてくれたのでしょうけど〜
カボチャを買う時の参考になれば、嬉しいです

かぼちゃの食べ頃サイン1 ヘタがコルクのように、固く乾燥している

 

かぼちゃの食べ頃サイン2 ヘタの周りがへこんでいる

 

かぼちゃの種類や大きさによって違いはありますが
(坊ちゃんかぼちゃは、ヘタの周りはへこみませんでした)
「ヘタの乾燥」は最低条件にしています

道産カボチャも豊富に出回りました^^
おいしくて、栄養もいっぱい詰まったカボチャで
今年も『おいしい秋』満喫します〜

北海道フードマイスター P子

秋の食べ物

なんたって、きのこかな。

特に落葉きのこ・・・・

近場できのこを見つけて、きのこ狩りの楽しさを知ったら、遠出もしてみよう。

発見する喜びはひとしお。まして、食べておいしいのだから、やみつきになりそうだ。

でも山に入る時は気お付けて・・・・

僕は一度迷ってしまい路に戻るのに2時間かかってしまったこともあります。

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中押しのくぼ。でした

オリンピックの思い出とハマっている趣味

オリンピックでまともに見たのは男子ロードレースだけです。。。
あとの競技はチラチラと、流し見した程度です。

趣味と被るのですが、今年に入ってサイクルロードレース観戦にハマっています。

今年の7月に行われたツール・ド・フランスが観戦デビューの、にわかファンです。
ツールで活躍した選手が何人も出場しているので、せっかくなのでオリンピックも見ていました。

ちなみに、テレビでの放送はなく、ネットでの配信のみです。
そして実況解説無しです。

私の中でロードレース観戦の楽しみは、実況解説が8割を占めているので、日本語の解説のないレースは何が起きているのかわかりにくいのです。

これはどんなアタックなのか、どんな思惑があるのか・・・
更に、選手は大体サングラス、ヘルメットをしているので、誰なのかわかりにくいのです。解説実況があるおかげで、にわかファンでも楽しんでレース観戦ができているのです。

今何が起きているのか知るために、twitterや2ちゃんねるを見ながらレース観戦をしていたのですが・・・彼らもよくわからないらしく、何が起きているのかわかりませんでした。

結局、途中で見るのをやめてしまったのですが・・・
半数がリタイアする、過酷なレースだったようで。たしかに前半の石畳はひどいなーと思いつつ見ていました。

そんな中、ランプレ・メリダの新城幸也選手が27位ゴールという素晴らしい成績を残しました。
150名中、半数リタイアの27位です。
しかも新城選手は、2月に大腿骨骨折、7月にツール・ド・フランス完走、そしてリオオリンピックに参加しています。
このレースの直後、ツールで痛めた親指が粉砕骨折していたという、驚きの事実が判明。そんなことがありましたが、今はツール・ド・フランスと同じ最高ランクのレース、ブエルタ・ア・エスパーニャに元気に参戦しています。第二ステージではゴール前スプリントに絡もうとしていましたし。15位でしたし。タフガイ・・・。鉄人すぎる。

もう一人の日本人、ブリヂストン・アンカーの内間康平選手は残念ながらリタイヤとなってしまいました。

今はブエルタ・ア・エスパーニャを観戦中です
「ブエルタクオリティ」という言葉が飛び交う、あやしい(笑)雰囲気を楽しんでいます。

 

サイクルロードレース

はまっている趣味

今はまっている趣味といえば・・・・

減塩の缶詰をさがしてます。(缶詰だけではないです)

医者から1日に塩分6グラムにしなさい・・と言われてしまいました。

1日6グラムは、かなりきつい・・・

たとえば、惣菜をみてもひじきの煮付け・・1パックで2~3グラム

これだけで、1日分の半分ちかく摂取してしまいます。

きびし~~

なので、最近は1缶塩分1グラムのものをさがしています。

なかなかお目にかかれないのですが、頑張っています。

缶詰イラスト

中押しのくぼ。でした!

 

 

ワタクシの趣味…お料理以外はコレ

今回のブログのテーマは趣味!
北海道フードマイスターP子です
ワタクシの趣味…「どうせ、お料理しかしないんでしょ?」
なーんて思っている方も多いでしょうな〜

しかーし、実は他にもあるんですよ
手芸も好きなんです^^
刺繡を始めたいな〜と思っています
すでに「数万円」材料を揃えました
が、お料理にかまけて なかなか刺繡にかかれないのです

刺繡は時間がかかるけど ササッと作れるものを作ってみました
 

総絞りの和服をほどいた水色の布・手ぬぐいの黒いドット柄を合わせて

リバーシブルの袋を作りました

和服をほどいた布で作りました 20160429_2056923


和服に似合う袋物が欲しかったので「あずま袋」です
皮もあったので、持ち手に使いましたよ
カジュアルな普段着に気軽に持ち歩けます

楽しい手芸♪
お料理もそうですが、あるものをどうやって活かそうか…
そんな手仕事が好きなのです^^

P子でした( '∇' )ノ"

みず。の趣味

むき出し

こんにちは!みず。です。
今回のお題は「趣味」ということで私の場合最近は植物を育てることがメインになっています。
最近仕入れた知識を紹介致します。
※雲霧林帯・・・熱帯雨林地方の山間地では日中平地で暖まった、たっぷり湿気を帯びた空気が夕方になって山すそを駆け上がります。
山の中腹あたりは夕方から湿度100%にもなり雲の中にすっぽり入った状態となります。こんな状態の森林を雲霧林帯と呼びます。
※CAM植物・・・着生ランの多くはこの様な雲霧林帯に生息し、日中は葉裏の気孔を閉じて水分の蒸散を防ぎ夕方から気孔を開いて水分や二酸化炭素を吸収します。
従ってCAM植物に水やりは夕方が効果的で、着生ランに関しては夕方の毎日の霧吹きは必須となります。
がーーん!私は数年前から数種の着生ラン(カトレアやデンドロビウムなど)を育てていて、よく言われる様に「植え込み材のミズゴケが乾いたらたっぷり水をやる。」方式で他の花たちと同様に天気の良い朝にたっぷり水をやっていました。
必要としていない時間帯に無理やり水を与えていました。
なので「1up」した私は新たなルーティンワークを自らに課したのです。
上の画像は昨年コルク仕立てにしたラン達。
そして私は毎日帰宅すると洋服を着替える間もなく洗面所で霧吹き、そして水滴が落ちないように少し時間を置いて袋かけします。
朝までそのまま置いて、目覚めると袋を取る。
4月から毎日実行しています。
さて、去年は全く花が咲かなかったラン達は新たなルーティンによって花を咲かせてくれるでしょうか?
今後の動きに目が離せませんよね?ですよね?
袋状

夏と言えば・・・みず。の場合

カミキリ

こんにちは!みず。です。

今年は爽やかな天気が続き、北海道らしくていいなーと思っていたのですが

今週はちょっと暑くて夏バテ気味です。

さて、みず。の場合やはり夏と言えばムシでしょうか?
自宅のベランダにも夏には様々なムシがやって来ます。
変わったムシを見つけると家の中に持ち込んで動画を撮ったりするので
家族からは非常にいやがられます。
でもこればっかりはやめられないんですよね~。
ムシと言えば札幌では普段の生活でセミの声を聞くことが極端に少ないと
思いませんか?
東京では都心の街路樹でもうるさいほど鳴いています。
札幌は比較的自然が豊かと言われているのに不思議ですね。
お盆の休みには田舎でたっぷりセミの鳴き声を聞いてきたいと思います。
では今日はこの辺で。

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